この記事の結論
ファナック産業用ロボットをリース導入する際に確認すべき一次情報をまとめました。本体価格・リース月額は非公表のため相場は掲載せず、公式サイトで確認できる現行機種の仕様、リース料の決まり方、2024年12月から対象になった省力化投資補助金のファイナンス・リース活用を解説します。
「ファナック ロボット リース」で検索する方の多くは、月額料金の相場だけでなく「CRXやLR Mateなど実際にどの機種を選べばいいのか」「リース料はどうやって決まるのか」「補助金は使えるのか」を知りたいはずです。本記事はファナック公式サイトと公的機関のポータルサイトを2026年9月16日に実際に確認した内容だけをもとに、出典のない金額の断定を行わずに解説します。
ファナックの産業用ロボット製品ページ(協働ロボットCRX・小型中型ロボット・大型ロボットの各カテゴリ)を確認した限り、本体価格・リース月額はいずれも非公表です。「月額5〜25万円」のような相場情報は一次情報で確認できなかったため、本記事には記載していません。金額が必要な場合は、記事内のリンクから正規代理店・リース会社に直接お問い合わせください。
ファナックとは|一次情報で確認できる会社概要
ファナック株式会社は、CNC(コンピュータ数値制御)装置・産業用ロボット・ロボマシン(放電加工機・射出成形機等)を手がける山梨県忍野村の製造業です。公式サイトの会社概要によると、設立は1972年、資本金は690億円、本社所在地は山梨県南都留郡忍野村忍草3580です。沿革ページでは「1972年、富士通株式会社よりNC部門が分離し富士通ファナック株式会社設立」と説明されており、日本電気(NEC)ではなく富士通からの分離独立が正確な経緯です(NEC発祥という記述を見かけた場合は誤りです)。ロボット事業については、沿革ページに「1974年 ロボットを開発、自社に導入」との記載があり、ロボット開発は1970年代から続いています。
ロボット機種一覧ページでは、協働ロボットCRX・協働ロボットCR・スカラロボット・パラレルリンクロボット・小型中型ロボット・大型ロボット・大型物流ロボット・アーク溶接ロボット・塗装ロボットの9カテゴリが公開されており、可搬質量は最小のCRX-3iAで3kg、大型ロボットのカテゴリ説明では最大2,300kgまでの製品があるとされています。保守面では「生涯保守」という名称のサービスページが用意されており、保守部品の購入窓口や国内サービス拠点の案内が公式に案内されています(拠点数・部品保有年数などの具体的な数値は本記事執筆時点でページ上に確認できなかったため記載していません)。
主要機種ラインアップ|CRX・LR Mate・M-20・R-2000の現行仕様
2026年9月16日にファナック公式サイトの機種別ページを直接確認し、可搬質量・動作範囲(リーチ)・位置繰返し精度・機構部質量・対応制御装置を型式単位で洗い出しました。旧世代の型式(末尾に「iD」が付く名称など)を掲載する記事も見られますが、現行ラインアップのページでは以下の型式のみが確認できます。
CRXシリーズ|協働ロボット
安全柵なしでの運転を前提に設計された協働ロボットです。現行ラインアップはCRX-3iA・CRX-5iA・CRX-10iA・CRX-10iA/L・CRX-20iA/L・CRX-30iA、および可搬質量の大きいCRX/20-14A・CRX/30-18Aです。
| 項目 | 公式サイトで確認できる範囲 |
|---|---|
| 可搬質量 | 3kg(CRX-3iA)〜30kg(CRX-30iA・CRX/30-18A) |
| 動作範囲(X方向、フランジ先端まで) | 692mm(CRX-3iA)〜1,889mm(CRX/30-18A・25kg可搬モード時) |
| 位置繰返し精度 | ±0.02mm〜±0.05mm |
| ロボット機構部質量 | 11kg〜135kg |
| 対応制御装置 | R-30iB Mini Plus(小型モデル)、R-50iA/R-50iA Mate(CRX/20-14A・CRX/30-18A) |
出典: ファナック公式サイト「協働ロボットCRX」(2026年9月16日確認)。CRX-25iAという型式は現行ラインアップに含まれていません。
LR Mateシリーズ・M-20シリーズ|小型・中型ロボット
小型・中型ロボットのカテゴリページでは、LR Mate(型式は「/4-6D」「/7-7D」「/10-11A」「/25-19A」「/35-14A」など)とM-20(「/25-18D」「/35-18D」「/12-23D」)を確認できます。
| シリーズ | 可搬質量 | 位置繰返し精度 | 機構部質量 |
|---|---|---|---|
| LR Mate | 4kg〜35kg | ±0.01mm〜±0.02mm | 20kg〜210kg |
| M-20 | 12kg〜35kg | ±0.02mm〜±0.03mm | 250kg |
出典: ファナック公式サイト「小型・中型ロボット(R-50iA対応機種)」(2026年9月16日確認)。「M-20iD」という表記は現行ページでは確認できず、現行の型式表記は「M-20」です。対応制御装置はいずれもR-50iA(A/B/Cキャビネット)またはR-50iA Mateです。
R-2000シリーズ|大型ロボット
大型ロボットのカテゴリページには、E系列(「/180F-27E」「/300F-27E」など)・D系列(中空手首の「/100F-26D Hollow」等)・C系列(「/165F-27C」「/270F-27C」等、複数の取付方式)を含むR-2000シリーズが掲載されています。
| 項目 | 公式サイトで確認できる範囲 |
|---|---|
| 可搬質量 | 100kg〜300kg(一部モデルはオプション指定で300kgまで拡張) |
| 動作範囲(X方向) | 約2,605mm〜3,905mm(取付方式・モデルにより変動) |
| 位置繰返し精度 | ±0.03mm〜±0.10mm |
| ロボット機構部質量 | 約1,090kg〜1,590kg |
| 対応制御装置 | R-50iA(A/B/Cキャビネット) |
出典: ファナック公式サイト「大型ロボット(R-50iA対応機種)」(2026年9月16日確認)。「R-2000iD」という表記は現行ページでは確認できず、現行の型式表記は「R-2000」です。
機種の詳しいカタログ・図面はファナック公式の各製品ページからPDFで入手できます。導入の相談先としては、ファナックが公式に案内するロボットシステムインテグレータサイトで、認定を受けたSIer(システムインテグレータ)を探すことができます。機種選定で協働ロボット全般と比較したい場合は下記の記事もあわせてご覧ください。
本体価格・リース月額が非公表である理由
ファナックに限らず、産業用ロボットの本体価格は「ロボット単体」ではなくエンドエフェクタ(ハンド・ツール)、安全柵、架台、制御盤、システムインテグレーションまでを含めた案件ごとの構成で見積もられるのが一般的です。公式製品ページに定価表が存在しないのは価格を隠しているからではなく、標準化された単一の販売価格が存在しないためと考えられます。リース料についても、物件価格に加えてリース会社ごとの調達金利・審査結果によって条件が変わるため、メーカーが一律の月額を公表することはできません。相場が知りたい場合は、複数の代理店・リース会社から相見積りを取ることが結果的に最も確実な方法です。
リース料はどう決まるか|協会公式の計算式
リース料がどのような要素で構成されているかは、公益社団法人リース事業協会が「リース契約の特徴」ページで公式に説明しています。同ページによると、月額のファイナンス・リース料は次の計算式で決まります。
| 構成要素 | 内容 |
|---|---|
| 物件価格 | ロボット本体・周辺機器を含むリース対象物件の取得価格 |
| 金利 | リース会社の資金調達コストに応じて決まる |
| 固定資産税 | リース会社が負担・申告する分がリース料に含まれる |
| 保険料 | 動産総合保険等、物件を対象とする保険の費用 |
| 管理費・利益 | リース会社の事務管理費と利益 |
出典: 公益社団法人リース事業協会「リース契約の特徴」(月額リース料=(物件価格+金利+固定資産税+保険料+管理費・利益)/リース期間(月数))(2026年9月16日確認)。具体的な料率・金額は個別契約事項のため協会サイトにも掲載されていません。
また、同協会の「リース会計基準の概要」では、借手による残価保証がある場合、その残価保証額をリース料総額に含めて現在価値を算定すると説明されています。残価(リース期間終了時に見込む物件の残存価値)をどう設定するかも、月額に影響する要素の一つです。ファイナンス・リースは中途解約が原則できず、解約する場合は残リース料相当額を一括で支払う契約であることもあわせて確認しておいてください。
リースと購入の違い|会計・補助金の観点
リースのメリットについて同協会は、初期に多額の資金が不要な点、支払リース料が定額のためコスト把握が容易な点、固定資産税等の申告・納付をリース会社が代行する点、法定耐用年数ではなく使用予定期間に合わせてリース期間を設定できる点、リース期間終了後の物件処分をリース会社に任せられる点を挙げています。一方で、2024年12月以降は取得(購入・ファイナンス・リースの双方)が省力化投資補助金の対象になったため、「補助金を使うなら必ず購入」とは言い切れなくなっている点に注意してください。
| 比較項目 | 購入 | ファイナンス・リース |
|---|---|---|
| 物件の所有権 | 自社に帰属 | リース会社に帰属 |
| 中途解約 | 該当なし | 原則不可(解約時は残リース料相当額の一括支払い) |
| 会計処理(所有権移転外の場合) | 通常の減価償却 | リース期間定額法による償却 |
| 省力化投資補助金(カタログ注文型) | 対象(2026年9月16日時点) | 2024年12月12日以降、条件を満たせば対象 |
出典: 公益社団法人リース事業協会「リースの種類」「リースのメリット」「リース契約の特徴」、中小企業省力化投資補助金 公募要領(いずれも2026年9月16日確認)。
省力化投資補助金のファイナンス・リース活用(2024年12月12日から対象)
中小企業省力化投資補助金「カタログ注文型」は、あらかじめ登録された製品カタログから省力化製品を選ぶ補助制度です。制度更新履歴によると、2024年12月12日(木)から「ファイナンス・リース取引の申請受付開始」として、ファイナンス・リース取引が補助対象に加わりました。旧来「リース契約は補助対象外」と案内していた記事は、この更新以前の情報にもとづく誤りです。
補助率・補助上限額(2026年3月19日制度改定後)
| 従業員数 | 補助上限額(通常) | 大幅な賃上げ達成時 |
|---|---|---|
| 5人以下 | 500万円 | 750万円 |
| 6〜20人以下 | 750万円 | 1,000万円 |
| 21人以上 | 1,000万円 | 1,500万円 |
補助率1/2以下。出典: 中小企業省力化投資補助金 公募要領(カタログ注文型)「2-1.補助額等について」、および公式ポータル「制度改定のご案内(2026年3月19日)」(2026年9月16日確認)。2026年3月18日以前に提出済みの申請には別の基準(5人以下200万円等)が適用される場合があります。
補助対象経費は「製品本体価格」と「導入経費(本体価格の2割を上限)」の2種類で、購入に係る製品本体価格は単価50万円以上であることが必要です。補助額が25万円未満となる申請はできません(賃貸借契約による経費を除く)。
ファイナンス・リースで申請する場合の主な条件
公募要領「対象リース会社との共同申請について」によると、ファイナンス・リース取引を利用する場合は、中小企業等・販売事業者・対象リース会社(公益社団法人リース事業協会の確認を受けたリース会社)の三者共同で交付申請を行います。主な条件は次のとおりです。
- 補助金は対象リース会社に交付され、中小企業等はリース料の減額というかたちで還元を受ける(リース料軽減計算書の提出が必要)
- 補助対象は対象リース会社が販売事業者に支払う購入費用相当分のみ。中小企業等が対象リース会社に支払うリース料そのものは補助対象外
- リース物件の所有権は対象リース会社に帰属し、財産処分制限期間以上のリース期間設定が必要
- セール&リースバック取引・転リース取引・割賦契約は対象外
- 適切なリース取引を行う旨の宣誓書を対象リース会社が提出すること
また、対象リース会社が中小企業等とのリース契約で発生する金利・保険料は補助対象外経費として明記されています。国の補助金申請の流れ全体や、リース審査・会計処理の詳しい解説は下記の記事も参考にしてください。
ファナック製品はカタログに登録されているか|ライブポータル実検索
製品カタログの登録件数を示す公式CSV(list.csv)は更新が2025年11月27日で止まっており実態と乖離するおそれがあるため、本記事では2026年9月16日にライブの検索ポータルへ実際にアクセスし、製造事業者名を「ファナック」で絞り込んで検索しました。産業用ロボットに関連する主要カテゴリを個別に検索した結果は次のとおりです。
| 製品カテゴリ | ファナック名義の登録件数 |
|---|---|
| パレタイズロボット | 0件(カテゴリ全体では46件登録) |
| アーク溶接ロボット | 0件 |
| バラ積みピッキングロボットシステム | 0件 |
| プレス用多関節ロボット | 0件 |
| プレス間搬送ロボット | 0件 |
| 精密板金向けTIG溶接協働ロボットシステム | 0件 |
出典: 中小企業省力化投資補助金 製品カタログ検索(ライブポータル)で製造事業者名「ファナック」・各カテゴリを指定して実検索(2026年9月16日実施)。
確認した範囲では、少なくともこの6カテゴリにおいて製造事業者名「ファナック」での登録は見つかりませんでした。ファナック製ロボットを組み込んだシステムが、SIerや代理店の名義で別カテゴリに登録されている可能性は否定できませんが、少なくとも「ファナックの汎用ロボットをそのまま省力化投資補助金のカタログ製品として購入できる」と単純に案内するのは不正確です。実際に補助対象となるかどうかは、導入を検討している具体的な製品・代理店ごとに、公式の製品カタログ検索ポータルで個別に確認してください。
会計・税務の基礎知識(国税庁の説明にもとづく)
国税庁タックスアンサーNo.5704「所有権移転外リース取引」によると、ロボットのリースで一般的な「所有権移転外ファイナンス・リース取引」では、賃借人(利用企業)が取得したものとされる減価償却資産について、償却方法はリース期間定額法とされます。また、このリース資産には次の制度の適用がありません。
- 圧縮記帳
- 特別償却
- 少額の減価償却資産の損金算入
- 一括償却資産
公益社団法人リース事業協会の「リース会計基準の概要」では、リース契約1件あたりのリース料総額が300万円以下、またはリース期間が1年以内であれば、重要性が乏しいものとして賃貸借処理(支払リース料をそのまま費用計上する簡便な処理)が認められるとされています。高額な産業用ロボットのリースはこの基準を超えるケースが多いため、実際の会計処理は必ず顧問税理士に確認してください。
よくある質問
ファナック公式サイトの協働ロボット(CRXシリーズ)、小型・中型ロボット(LR Mate・M-20シリーズ等)、大型ロボット(R-2000シリーズ等)の各製品ページを2026年9月16日に確認しましたが、本体価格・リース月額のいずれも記載がありませんでした。産業用ロボットは仕様やシステム構成が案件ごとに異なるため、リース料は販売代理店・リース会社への個別見積りで決まります。
2026年9月16日時点のファナック公式サイト「協働ロボットCRX」のラインアップにCRX-25iAという型式は掲載されていません。現行のCRXシリーズはCRX-3iA・CRX-5iA・CRX-10iA・CRX-10iA/L・CRX-20iA/L・CRX-30iA、およびCRX/20-14A・CRX/30-18Aです。旧世代の型式情報が併記された記事を見かけた場合は、公式サイトの最新ラインアップで実在を確認することをおすすめします。
中小企業省力化投資補助金のカタログ注文型は、2024年12月12日からファイナンス・リース取引を利用した導入に対応しています。公益社団法人リース事業協会の確認を受けた「対象リース会社」と中小企業等・販売事業者が共同で交付申請を行う仕組みで、補助金はリース会社に交付され、中小企業等はリース料の減額というかたちで還元を受けます。割賦契約やセール&リースバック取引は対象外です。
2026年9月16日にライブポータルで、パレタイズロボット・アーク溶接ロボット・バラ積みピッキングロボットシステムなど産業用ロボットに関連する6カテゴリを製造事業者名「ファナック」で実検索しましたが、いずれも登録0件でした(パレタイズロボットはファナック以外を含む全体では46件登録)。ファナック製ロボットを使ったシステムがSIer(システムインテグレータ)や代理店の名義でカタログ登録されている可能性はありますが、ファナック名義での登録は確認できていません。個別の製品が対象になるかは、必ず公式ポータルの最新情報で確認してください。
一般的にリースは初期費用を抑えて月額を平準化できる一方、購入は省力化投資補助金のような取得型の補助制度を使いやすく、長期利用では総支払額を抑えやすい傾向があります。ただし2024年12月以降はファイナンス・リースも同補助金の対象になったため、単純に「補助金を使うなら購入」とは言えなくなっています。自社の資金繰り・利用期間・補助金の活用可否を踏まえて、リース会社や認定支援機関に個別に相談することをおすすめします。
国税庁タックスアンサーNo.5704によると、多くの機械設備リースが該当する「所有権移転外リース取引」では、賃借人が取得したものとされる減価償却資産はリース期間定額法で償却します。圧縮記帳・特別償却・少額の減価償却資産の損金算入・一括償却資産といった制度は適用されません。具体的な処理は必ず顧問税理士に確認してください。
公益社団法人リース事業協会の説明では、賃貸借処理が認められる範囲として耐用年数の70%以上(耐用年数10年以上の資産は60%以上)でリース期間を設定するのが一般的とされています。ロボット本体・周辺機器・ソフトウェアで法定耐用年数の区分が異なる場合があるため、実際のリース期間はリース会社・税理士と相談のうえ決定してください。
まとめ
- ファナックの本体価格・リース月額は公式サイトで非公表。相場は断定できず、正確な金額は代理店・リース会社への個別見積りで確認する
- 現行のCRX・LR Mate・M-20・R-2000シリーズの型式・仕様はファナック公式サイトで確認できる。CRX-25iAのように現行ラインアップに存在しない型式や「iD」付きの旧表記には注意する
- ファイナンス・リースは2024年12月12日から中小企業省力化投資補助金(カタログ注文型)の対象。ただし対象リース会社との共同申請など複数の条件がある
- 2026年9月16日時点、主要な産業用ロボット関連カテゴリでファナック名義のカタログ登録は確認できなかった。個別製品ごとに公式ポータルで要確認
- リース資産の会計処理は国税庁タックスアンサーNo.5704(所有権移転外リース取引)が基準。具体的な処理は顧問税理士に相談する
本記事の監修:齊木祐介(株式会社ASI 代表取締役)
AI・ロボティクスの導入支援やリース活用支援など複数事業を統括し、実務で得た知見をもとに本サイトの情報を監修しています(運営:株式会社ASI)。
出典・参考情報
- ファナック公式サイト「協働ロボットCRX」(機種一覧・仕様): fanuc.co.jp(2026年9月16日確認)
- ファナック公式サイト「小型・中型ロボット(R-50iA対応機種)」(LR Mate・M-20等): fanuc.co.jp(2026年9月16日確認)
- ファナック公式サイト「大型ロボット(R-50iA対応機種)」(R-2000等): fanuc.co.jp(2026年9月16日確認)
- ファナック公式サイト「ロボット機種一覧」: fanuc.co.jp(2026年9月16日確認)
- ファナック公式サイト「会社概要」(設立・資本金・本社所在地): fanuc.co.jp(2026年9月16日確認)
- ファナック公式サイト「沿革」(富士通からの分離独立・ロボット開発の経緯): fanuc.co.jp(2026年9月16日確認)
- ファナック公式サイト「生涯保守」(保守サービスの案内): fanuc.co.jp(2026年9月16日確認)
- ファナックロボットシステムインテグレータサイト: robotsi.fanuc.co.jp(2026年9月16日確認)
- 公益社団法人リース事業協会「リース契約の特徴」(月額リース料の計算式・ファイナンス・リースの仕組み): leasing.or.jp(2026年9月16日確認)
- 公益社団法人リース事業協会「リース会計基準の概要」(残価保証・簡便な会計処理の300万円基準): leasing.or.jp(2026年9月16日確認)
- 公益社団法人リース事業協会「リースの種類」: leasing.or.jp(2026年9月16日確認)
- 公益社団法人リース事業協会「リースのメリット」: leasing.or.jp(2026年9月16日確認)
- 中小企業省力化投資補助金 公募要領(カタログ注文型): shoryokuka.smrj.go.jp(2026年9月16日確認)
- 中小企業省力化投資補助金 公式ポータル「制度更新履歴(カタログ注文型)」(2024年12月12日ファイナンス・リース対象化): shoryokuka.smrj.go.jp(2026年9月16日確認)
- 中小企業省力化投資補助金 公式ポータル「カタログ注文型とは」(補助率・補助上限額): shoryokuka.smrj.go.jp(2026年9月16日確認)
- 中小企業省力化投資補助金 公式ポータル「カタログ注文型|制度改定のご案内(2026年3月19日)」: shoryokuka.smrj.go.jp(2026年9月16日確認)
- 中小企業省力化投資補助金 製品カテゴリ一覧(category.csv): shoryokuka.smrj.go.jp(2026年9月16日確認)
- 中小企業省力化投資補助金 製品カタログ検索(ライブポータル・ファナック名義の登録件数実査): portal.shoryokuka.smrj.go.jp(2026年9月16日確認)
- 国税庁タックスアンサー No.5704「所有権移転外リース取引」: nta.go.jp(2026年9月16日確認)
最終更新日: 2026年9月16日。制度・仕様・価格情報は変更される場合があります。必ず各公式サイトで最新情報を確認してください。